2025年問題 対策
介護業界 生き残りウェブ・マーケティング戦略

人材確保・新規利用者獲得のための信頼構築

介護業界は2025年問題を前に、人材不足、人材不足からの利用者減少、そして経営危機と取り巻く環境は決して明るくありません。
特に人材不足からの施設閉鎖(経営破綻)に追い込まれる介護企業・会社も少なくありません。
このままで人材確保、利用者確保ができるのでしょうか??

桐生地域介護施設A 社 年間離職者数0名達成!

このような結果をあなたの施設(会社)でも実現出来ます!!

ではなぜこのような結果を出すことがでるのでしょうか??それは、、、

「働き続けられる理由と環境づくり」

この「働き続けられる理由と環境づくり」をこのセミナー内で行っているからです!

例えば〇〇という強みを作る。これを作って、的確にPR(情報発信)していくことで離職率を限りなくゼロにします。

選ばれ続けられる施設(会社)にする!

利用者のご家族が選ぶ施設やサービスは、ネームバリューのある大手に流れがちです。

しかし、中規模、小規模の介護企業でも、利用者をコンスタンスに獲得できる仕組みがあります。

あなたの施設・会社の「強み」を作ってそれを打ち出してアピール(情報発信)してください!

その方法をこのセミナー内で習得できます!

採用しては辞め、採用しては辞めの繰り返しをいつまで続けられますか??

慢性的な人材不足は介護企業の体力を奪っていきます。

  • 求人にかかるコストの増加
  • スタッフの超過労働による人件費の増加
  • スタッフの疲弊、モチベーションの低下、離職率のアップ
  • スタッフ不足によるサービスの低下&利用者の減少

こんな状況、いつまで続けられますか??

あなたの事業がなくなると困る人がいます!

あなたの経営している介護事業がなくなると、第一に今の利用者様にご迷惑がかかります。

「気に入っていたのに」

「なんで違う所にしなくちゃいけないの」

「好きなスタッフが居たのに;;」

「新しい所に行きたくない;」

などなど、利用者様への悪影響は計り知れないのです。

そうです、今の利用者様が一番可愛そうなのです。

 

「もし自分の母が通っているデイサービスがなくなってしまったら??」

両親の介護で、2017年5月に生まれ故郷の桐生に東京から30数年ぶりに帰って来ました。

サービスを受け始めて今年で3年目になる年、両親の介護:特に母の認知症も深刻度を増してきています。

「母が通っているデイサービスがなくなってしまったら??」と介護業界のコトを知れば知るほど心配になります!

「気に入ったデイサービスでしか、お風呂に入らない母、、、どうやって風呂に入れるか??」

「デイに行かなくなってずーと家に居たら、、、」

「認知症が加速して動けなくなったら;;;」

、、、困ってしまいます。

特に母が通っている小規模・中規模デイサービスは危険です!

こんなことが現実になってしまえば、

私も母も、そして父も困ってしまいます;;

こんな介護業界を1ミリでも良い方向へ進めることは出来ないでしょうか?!

介護業界を見渡してわかったこと

母と父の介護の件で、ケアマネージャーや施設長や介護企業の経営者に接する機会が増えました。そこでわかったことは、ある部分が「極端に弱い」「欠落している」ということです。

そのことで、

「どこの介護企業も同じに見えてしまう」

「どこも対して差はないと感じてしまう」

「どこで働いても同じでしょ;;」

と思われてしまっているのです。

その欠けているものとは、、、

あなたの施設・サービスの強みをアピールすること

これです。

ここが弱いと、結果、大手やネームバリューのあるところにいい意味でも悪い意味でも人材も利用者も流れてしまいます。

 

元ソーシャルワーカーKさんの声

最近の介護ビジネス(介護企業)のお悩みは、大枠としては4つに絞れます。

  1. 人材獲得・定着・育成
  2. 利用者獲得・利益確保
  3. 介護の質
  4. 事業展開

最近の傾向としては、人材不足で施設を稼働させられない、など深刻な人材不足に陥っている事業所が多いです。

求人を出しても応募がない、面接に来ても変な人が多い、やむなく採用しても質が低い上に文句ばかり言ってそして辞めていく、負のスパイラルが生じています。

勝ち抜いている施設(法人)は、

  • しっかりとしたブランディングがなされている、
  • ダサくない、
  • かっこいい、
  • 働きやすい、
  • 介護の質も高い。

根底にあるのは、

経営者の理念がしっかり明示されている、

スタッフにも浸透していること。

船長がしっかりしている船隊は荒波にも耐えられる、ということですね。

そういった所に利用者様を優先的にご紹介していきますね。

どうしたら人材確保、利用者確保ができるのか?

元ソーシャルワーカーのKさんもおっしゃってましたが、人材確保には先ず
あなたの施設や会社がどんなことを思い描いて、どんな雰囲気で、どんな事をしているのかを伝えなくては誰も応募して来ません;;

強みを言葉にする、文字にするとかんたんに見えますが、実際に伝えるには難しさを伴います。

  1. 何を伝えればいいのか?
  2. ホントに伝わってるのか?
  3. どうやって伝えればいいのか?
  4. 1回伝えればいいのか?
  5. それだけでいいのか?
  6. だれに伝えればいいのか?

そんな疑問の声が聞こえてきます。

でも、ご安心ください。この『介護業界生き残りマーケティング戦略』セミナーであなたにすべてを習得していただきます。

この『生き残りマーケティング戦略』セミナーで習得していただくこと

あなたの施設・会社の強みを作り

求職者、または利用者の家族にアピールする

ケアマネージャー、ソーシャルワーカーを見方にする

スタッフが辞めない環境作りと研修制度などのインフラ整備をする

以上のことで、あなたの施設・会社を「集まる施設・辞めない会社」に変えていきます。

 

「なんか難しそう;;」

ご安心ください。それぞれの専門分野の講師が、すぐ取り入れられるようプログラムした内容を教えていきます。

ですので、受講して学んだことを帰ってすぐに実践するだけです!

「でも1回じゃ覚えられないかも・・・」

ご安心ください。

セミナー内容は動画撮影をして、受講生の方にはいつもで見られるように致します。つまり、いつでも復習が出来るのです!!

デイサービス 経営者のFさんの声

現在、当デイサービスは開所して去年11月で3年がたちました。

定員10名の小規模デイサービスです。最初は1名のご利用者様からはじまり、現在では28名の方々がご利用してくださっております。当社は、居宅介護支援事業を持っていませんが、最近ではたくさんの居宅介護支援事業所のケアマネージャーさんからのご紹介も多くなりました。

本当にマーケティングの重要性を知りました。

引き続きご利用者様の集客に注力していきます。

現役ケアマネージャーSさんの声

現場では、介護人材不足に困っている。介護の担い手不足が慢性化しており、就業希望者が少ない。クライアントの身体介護や認知症ケアで心身に対する重労働であったり、拘束時間が長くなってしまっている割に、賃金が低いのが現状です。

やりがいと賃金評価だけではない仕事であるが、なかなか担い手が少ない現状です。

また利用者は、山間部、過疎地域では買い物資源がないことも悩みである。デイサービスなどでも最近は「行商」さんに定期的に来訪してもらっているところや訪問販売に来てもらっている事業所も増えてきてます。

ですので、マーケティングを各施設さんがもっと理解され、利用様や地域住民に対して何をすれば喜ばれるのかをじっくり考えて素早く行動していただけると、こちらも助かります。

元ソーシャルワーカーKさんの声

最近の介護ビジネス(介護企業)のお悩みは、大枠としては4つに絞れます。

  1. 人材獲得・定着・育成
  2. 利用者獲得・利益確保
  3. 介護の質
  4. 事業展開

最近の傾向としては、人材不足で施設を稼働させられない、など深刻な人材不足に陥っている事業所が多いです。

求人を出しても応募がない、面接に来ても変な人が多い、やむなく採用しても質が低い上に文句ばかり言ってそして辞めていく、負のスパイラルが生じています。

勝ち抜いている施設(法人)は、

  • しっかりとしたブランディングがなされている、
  • ダサくない、
  • かっこいい、
  • 働きやすい、
  • 介護の質も高い。

根底にあるのは、

経営者の理念がしっかり明示されている、

スタッフにも浸透していること。

船長がしっかりしている船隊は荒波にも耐えられる、ということですね。そういった所に利用者様を優先的にご紹介していきますね。

本セミナーに先がけて、プレセミナーを開催いたします。

本セミナーの前に、どういった内容かをご理解いただくために、プレセミナーを開催いたします。

プレセミナーといっても、マーケティング手法など、本セミナーと同レベルの内容をお伝えいたしますので、行動力のある方はこのセミナーだけですぐ動かれると思います。それ程充実した内容をお伝えいたします。

限定8名様:以下のような方はご遠慮ください;
  • 本気で現状を変えよう思っていない方
  • ただの興味本位で参加しようとされる方
  • 聞いただけで満足して、実行に移さない方
  • 現状困ってない方(困っている方を優先させてください)

少人数制で行うにはワケがあります。濃い内容をお伝えするには多人数では伝わり方にムラが出てしまうためです。

こちらも本気なので、参加される方も本気度が高い方を優先させてください。

介護業界の危機を一緒に乗り切って行きましょう!!

 

 

プレセミナー日程

  1月20日(土) 2月3日(土) 2月17日(土)
空席状況 桐生市会場 桐生市会場 桐生市会場
  • 1月20日(土)

    [プレセミナー1回目]
    会 場:桐生市会場
    時 間:13:45〜15:15
    参加費:5000円
    定 員:限定8名様

  • 2月3日(土)

    [プレセミナー2回目]
    会 場:桐生市会場
    時 間:13:45〜15:15
    参加費:5000円
    定 員:限定8名様

  • 2月17日(土)

    [プレセミナー3回目]
    会 場:桐生市会場
    時 間:13:45〜15:15
    参加費:5000円
    定 員:限定8名様

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